一陽会

公募展情報

公募展情報
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  • 第68回一陽展(2022)
  • 概要:
  • 個性豊かな作品を、心からお待ちしています。
  • 主催:
  • 一陽会
  • 協賛・後援:
  • ジャンル:
  • 絵画・版画・彫刻部門
  • 絵画:油彩 水彩 パステル 日本画
    • 第68回一陽展(2022)
第68回一陽展(2022)
出品情報
  • 搬入日
  • 2022年09月21日(水)~ 2022年09月22日(木)
  • 搬入時間
  • 10:00 ~ 16:30(時間厳守)
  • 搬入場所
  • 国立新美術館・地下 1 階一陽展搬入受付
  • 搬入方法
  • 直接搬入・委託搬入

    [委託搬入]
    運送業者に委託しての搬入は9月17日(土)までに下記取扱店に到着する様送達すること。
    関西方面からの運送委託は9月8日(木)迄に下記宛て申し込んで下さい。

    *詳しくは下記『委託搬入(取扱店)』の項目をご参照ください。
    https://ichiyokai.com/ichiyoten/68-guideline/
  • 出品料
  • 10,000 円
    ※大学生以下の出品手数料は 5,000 円
  • 出品数
  • 点数無制限
  • 出品メモ
  • [絵画・版画]
    ・一般作品=最少50号以上 ~ 縦、横型とも130F(193.3x162.1cm)まで、正方形 100S(162.1x162.1cm)までとし、この範囲内で出品のこと。
    ・一点出品、可(但し意欲的な複数出品が望ましい)
    ・大きさの制限をはずれた作品は受けつけません。
    ・なお、水彩及びガラス絵は 30 号以上、版画は 100S までとする。
    ・作品の天地を明記する。

    [彫刻]
    【室内展示作品】
    床占有面積を4平方メートル以内とし、床面荷重が1平方メートルあたり1.2t未満とする。館内エレベーター(間口1.9平方メートル、奥行き3.5平方メートル、高さ3平方メートル、積載量 3.5t)で運搬出来ること。天井吊り下げ作品は1フックあたり200kg以内のものとする。
    【野外展示作品】
    作品サイズを規定せず、床面荷重が1平方メートルあたり3tを超えて集中しないこと、複数個で構成される作品については、設置状態の写真、又は図面を提出して下さい。なお、搬入初日のみ 2.8 tユニック車を準備してます。但し、16 時まで。
  • *各部門ごとに審査し優秀作品に次の賞を授与します。
    一陽賞・青麦賞・特待賞・奨励賞・会友賞・会員賞・野外彫刻賞・瑞繪賞の他、特別賞(美術評論家賞)・鈴木信太郎賞・野間仁根賞・高岡徳太郎賞・植木力賞・スカラベ賞を授与します。

    [ギャラリートーク]
    2022年10月5日(水)
    ・絵画部:12:30 ~ 14:00
    ・彫刻部:13:00 ~ 14:30
    ・版画部:14:00 ~ 14:30
  • 備考
  • [審査]
    ・9月23日(金)・24日(土) 10時 ~
    ・各部門の出品作品は本年度別記の審査員(〇印)で審査します。

    [備考]
    ・絵画・版画・彫刻部門に出品出来ます。但し、他の展覧会に出品したもの、又は自己の作品以外は出品出来ません。
    ・同一作者が各部門に出品することも出来ます。
    ・出品作品はすべて審査します。

    [応募規約及び出品票]
    下記、一陽会公式サイトからPDFをダウンロードして下さい。
    https://ichiyokai.com/ichiyoten/68-guideline/
開催情報
  • 開催期間
  • 2022年10月05日(水) ~ 2022年10月17日(月)
  • 10:00 ~ 18:00(入館は17:30まで)
  • 会場
  • 国立新美術館(六本木)
    国立新美術館(東京都港区六本木7-22-2)
    ※10月11日(火) 休館日
    ※最終日は15:00閉館(入場は14:30まで)
  • 巡回展
  • 本展終了後(選抜作品を含む巡回展)を開催する予定です。
    [関西展]宝塚市立文化芸術センター
    2022年12月8日(木) ~ 13日(火)
    [ギャラリートーク]12月8日(木) 15:00 ~

公募団体情報

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一陽会
  • 〒920-1161
  • 石川県金沢市鈴見台 3-19-25
  • バルデザイングループ 大場吉美方
  • TEL: 076-222-2231
  • FAX: 076-261-0029
設立
  • 趣旨
  • 一陽会は 清新にして新奥なるものの創造に勉励し
    新時代の美術を推進せんとする

    一陽会は 尖鋭なる未完成こそ推薦し
    前人未踏の新分野の確立に努力するものである
  • 代表者
  • 設立年月日
  • 昭和30(1955)年7月
  • 一陽会の歩み
  • 一陽会は昭和30(1955)年7月に創立されました。二科会を退会した鈴木信太郎、高岡徳太郎、野間仁根を中心とし、同じく二科会を退会した絵画12名、彫刻2名によって結成され、公募展(絵画・彫刻・版画)として発足しました。その第1回展を同年9月に東京・日本橋高島屋において、また第4回展からは東京都美術館において、さらに平成19(2007)年の53回展より六本木の国立新美術館において、それぞれ開催してきました。現在では毎年約500点以上の作品が展示されています。
  • *一陽会構成員サイト
  • 一陽会構成員の最新のサイトができました。
    https://ichiyoten.com/member/
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