女流画家協会

公募展情報

公募展情報
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  • 2020年の女流画家協会展は中止になりました
  • 概要:
  • 【※第74回女流画家協会展は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました。】 女流画家協会は、平面作品、壁面に展示可能なあらゆる作品を広く募集します。絵画、油画(油絵)、アクリル画 、日本画、水墨画、 水彩画、イラスト、パステル画、色鉛筆画、ペン画、現代美術、レリーフ他、サイズ規定内の作品を受付けるコンクール、コンテスト形式の展覧会です。どうぞ奮ってご応募ください。
  • 主催:
  • 女流画家協会
  • 協賛・後援:
  • 後援:文化庁 東京都 東京新聞
  • ジャンル:
  • 洋画・日本画・水彩・版画・イラスト(壁面に展示可能なあらゆる作品)
  • 絵画:油彩 水彩 パステル 日本画 イラスト
    • 2020年の女流画家協会展は中止になりました
出品情報
  • 応募締切日
  • 2020年05月20日(水)
  • 搬入日
  • 2020年05月29日(金)~ 2020年05月30日(土)
  • 搬入時間
  • 10:00 ~ 16:00
  • 搬入場所
  • 〒110-0007東京都台東区上野公園8-36地下3階 東京都美術館内女流画家協会展
  • 搬入方法
  • 2020年5月20日(水)10:30〜16:00※1日限り。美術館裏側搬入口から搬入のこと。 駐車場は2時間以内。
    [地方からの出品]
    下記備考欄指定先に2020年5月16日(土)必着
  • 出品料
  • 搬入場所住所にて、作品と同時に本会規定の搬入票及び出品料15,000円を添えて搬入。
    25歳以下5,000円。25歳以下は出品票に年齢確認できる書類のコピー添付。
  • 出品数
  • 3点まで・総号数は300号以内。
    大きさ130号F(194×162cm)まで。
    いずれも縦・横可。但しSサイズは100号(162×162cm)まで。奥行30cm以内。未発表作品に限る。
  • 出品メモ
  • 出品資格は女性とする。
    規定外の作品は受付けない場合もある。
    各出品画は原則として細縁(巾5cm以内)を使用し釘付・陳列:ネジ止めを厳重にすること。

    募集要項など詳細は、女流画家協会ホームページでご確認ください。
  • 授賞式: 5月29日(金)16時30分〜 東京都美術館2階ミューズ
    懇親会: 5月29日(金)17時30分〜 東京都美術館2階ミューズ 会費5,000円
  • 備考
  • [出品作品取扱店]
    ・日本美術商事株式会社(館内での作品移動は左記業者)
    〒110-0002 東京都台東区上野桜木2-15-2 TEL:03-3822-3877
    https://nichi-b.com/faq.html

    ・東美
    http://e-tobi.co.jp/exhibit/flow/

    ・彩美堂
    https://saibido-art.jimdofree.com/%E5%85%AC%E5%8B%9F%E5%B1%95%E5%87%BA%E5%93%81%E6%89%8B%E9%A0%86-%E6%90%AC%E5%85%A5%E6%97%A5/

    ・ハートアンドアート
    https://h-and-a.co.jp/?controller=Kojin&action=tokyo
開催情報
  • 開催期間
  • 2020年05月29日(金) ~ 2020年06月04日(木)
  • 会場
  • ※開催中止になりました。
    東京都美術館
  • 9:30 ~ 17:30入場17時まで。 最終日14:30分閉会
  • 巡回展

公募団体情報

公募団体情報
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女流画家協会
  • 〒210-0024
  • 神奈川県神奈川県川崎市川崎区日進町 1番地2-307
  • 事務所代表 中村智恵美方
  • TEL: 044-272-5200
  • FAX: 044-272-5200
設立
  • 趣旨
  • 女流画家の地位向上と新人の登竜門を旗印に結成し開催された、昭和22年の第1回展からの志は現在にも受け継がれており、これからの芸術を志す女流画家に美術に対する明るい展望を示し、新しい才能を発掘し育成する事が当会の役割であり目的であると考えています。
  • 代表者
  • 事務所代表 中村智恵美
  • 設立年月日
  • 1947(昭和22)年
  • 昭和22年2月、三岸節子・桂ユキ子・森田元子・桜井浜江等、11名の発起人をもって創立され73名の会員で発足しました。
  • 沿革
  • 戦後まもない昭和20年、日本女流美術家協会展(日本橋三越)を開催。翌21年現代女流画家展(北荘画廊14名)の会期中に三岸節子、藤川栄子の発案により全画壇連合の計画が起こりました。昭和22年2月、三岸節子、桂ユキ子等11名の発起人をもって第1回展の委員とし、会員は各洋画団体の会員、会友、古い常連出品者等を対象として73名が参加しました。更に第2回展では12名が入会。第22回展より研究部開設。52回展では会友制度を導入。またその間海外展、地方展も数回開催。2006年60周年記念展(上野の森美術館)、第60回女流画家協会展(東京都美術館)を経て、現在委員77名、会員135名、一般搬入点数1063点(内入選者448名)。女性画家の地位向上と新人育成のためという理念に共感する現在の日本美術界を代表する女流画家が会派を越え、数多く在籍しています。
  • 出品時の注意
  • 出品資格は女性とする。
    ※未発表作品に限る。
    その他、注意事項は出品要項を参照のこと。

公募団体ニュース

公募団体ニュース
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  • 第74回女流画家協会展中止のお知らせ
  • 当会は、「第74回女流画家協会展」開催に向けて準備を進めておりましたが、今般の新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言を受け外出自粛要請等の措置が行われており東京都美術館に於きましても「安全宣言」が出されるまで自粛要請は変わらず、各方面と連絡審議を重ねておりましたが、感染防止の見地から、第74回女流画家協会展は中止せざるを得ないと判断致しました。 懸命に制作された出品者の皆様を思います時、大変心苦しく申し訳ない気持ちでございますが、お察し頂きこれからも皆様のお力添えとご支援を引き続きお願い申し上げます。来年も同時期開催と決定しております。 どうかお元気で御身体ご自愛頂きます様、お願い申し上げます。

    女流画家協会 事務所代表 中村智恵美
    http://www.joryugakakyokai.com/
  • 2020/04/14