第74回女流画家協会展
Women Artists Association Exhibision
2020.5.29(金) 6.4(木)
第74回女流画家協会展は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました
会場:東京都美術館
後援:文化庁 東京都 東京新聞
作品募集

女流画家協会について

女性画家の
歴史ある登竜門として

女流画家協会展目録
  • 戦後間もない昭和20年に女性画家の地位向上と
  • 新人の登竜門を旗印に結成されました。
  • 70 年以上にわたり、新しい才能を発掘し続けています。
  • 創立のころ 創立のころ

    創立のころ 中谷ミユキ宅の創立委員の集い

  • 女流画家協会母体 女流画家協会母体

    母体

女流画家協会の特色

  • 女流画家協会の大きな特色には
  • 他の公募団体に所属して活躍している作家たちの参加が多いことがあります。
  • 女流画家協会にだけ属している作家も含めて、
  • さまざまな場所で活動する女性たちが
  • 年に一度作品を持ち寄り集う場所として、
  • 公募団体のなかでも特異な位置づけにあるといえるでしょう。
  • さまざまな作家が会派を越えて集まり、
  • 派閥などに惑わされることなく真摯に切磋琢磨する貴重な場所。
  • 女流画家協会は、そういう団体です。
  • 2020年2月現在 委員87名、会員136名。
  • 第73回女流画家協会展(2019年5月)
  • 開催実績
  • 総搬入数 :1004点
  • 一般入選数:405名
  • 総展示数 :619点
  • 初出品点数:132点
中村裕子 香川ヒサ 山岡貞子 渡部尚子 沼田愛実 相原悦子 張安迪 鳥居隆子 片山文 野村紀子

 

第73回女流画家協会展

「第74回女流画家協会展」

  • 受付
  • 2020.05.20(水)
  • 第74回女流画家協会展は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました
  • 審査の様子

    審査の様子

  • 審査の様子

    審査員(女流画家協会委員)

第72回女流画家協会展

会期中のギャラリートークや講評会

審査の様子
審査の様子
審査の様子
審査の様子
懇親会
第73回女流画家協会展

2020年度出品規定

  • 詳細はダウンロードページをご確認ください。
  • 種別
  • 洋画・日本画・水彩・版画・イラスト
  • (壁面に展示可能なあらゆる作品)
  • 出品数
  • 3点まで・総号数は300号以内。
  • 大きさ130号F(194×162cm)まで。
  • いずれも縦・横可。但しSサイズは100号(162×162cm)まで。奥行30cm以内。
  • 未発表作品に限る。
  • 出品メモ
  • 出品資格は女性とする。
  • 規定外の作品は受付けない場合もある。
  • 各出品画は原則として細縁(巾5cm以内)を使用し釘付・ネジ止めを厳重にすること。
  • 出品料
  • 出品料15,000円
  • 搬入時、作品と同時に本会規定の搬入票及び出品料を添える。
  • 25歳以下5,000円。
  • 25歳以下は出品票に年齢確認できる書類のコピー添付。
  • 搬入日
  • 2020年05月20日(水)
  • 賞金総額 1,760,000円 会員賞、一般賞多数の賞をご紹介
  • 「第74 回女流画家協会展」賞の紹介をご覧ください。
第72回女流画家協会展

「第74回女流画家協会展」
賞の紹介

第74回女流画家協会展リーフレット
    • 会員賞
    • 女流画家協会賞・SOMPO 賞・上野の森美術館賞
    • 韮崎大村美術館賞・東京新聞賞 他多数
    • 一般賞
    • 大村文子記念賞・マツダ賞・トークロ・東美賞
    • リキテックス賞・マルオカ賞・クサカベ賞・世界堂賞
    • ラファエル賞・ターレンスジャパン賞・ダーウェント賞
    • ゆめ画材賞・国沢パネル工芸賞 他
  • 要項詳細および出品票
    ダウンロードはこちら

ご参加・ご来場を
お待ちしております

女流画家協会レセプション
左:馬越陽子(日本芸術院会員) 中:遠藤彰子

左:馬越陽子(日本芸術院会員) 中:遠藤彰子

  • 女流画家協会 事務所代表 中村智恵美
  • 〒210-0024 神奈川県川崎市川崎区日進町1-2-307
  • 044-272-5200

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