公益財団法人 雪梁舎美術館

公募展情報

公募展情報
公募展情報
  • 第23回雪梁舎フィレンツェ賞展
  • 概要:
  • 芸術の都・フィレンツェに滞在し、アカデミアで美術を学ぼう!
  • 主催:
  • 公益財団法人 雪梁舎美術館
  • 協賛・後援:
  • 協賛
    株式会社 コメリ

    協力
    国立フィレンツェ美術アカデミア

    後援
    在日イタリア大使館、イタリア文化会館、新潟県、新潟市、新潟日報社、朝日新聞新潟総局、読売新聞新潟支局、毎日新聞新潟支局、日本経済新聞社新潟支局、産経新聞新潟支局、NHK新潟放送局、BSN新潟放送、 NST新潟総合テレビ、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、エフエムラジオ新潟
  • ジャンル:
  • 絵画:油彩 水彩 パステル 日本画
    • 第23回雪梁舎フィレンツェ賞展
第23回雪梁舎フィレンツェ賞展
出品情報
  • 応募締切日
  • 2021年06月01日(火)
  • 搬入日
  • 2021年06月25日(金)~ 2021年06月30日(水)
  • 搬入時間
  • 10:00 ~ 16:00
  • 搬入場所
  • 【東京会場】ハート・アンド・アート(送付搬入・直接搬入)
    〒135-0053 東京都江東区辰巳2-4-4 TND潮見センター5F
    【新潟会場】雪梁舎美術館(直接搬入のみ)
    〒950-1101 新潟県新潟市西区山田451
  • 搬入方法
  • (A)直接搬入(東京会場)
    (B)直接搬入(新潟会場)
    (C)送付搬入(宅配便等の輸送業者に委託し搬入)*送付先は(A)と同じ東京会場(新潟会場には送付しないこと)
    (D)ハート・アンド・アートに往復輸送を委託
  • 出品料
  • 1点:5,000円 2点:10,000円
  • 出品数
  • 一人2点まで
  • 出品メモ
  • 応募資格
    50歳以下(1968年1月1日以降生まれ)の具象系。日本国内在住。
    ※年齢を確認できる証明書等のコピーを添付していただきます。
    作品規格
    絵画(公募展等に未発表作品)。S100号サイズ(162.1×162.1センチ)以内。
    壁面に展示可能なもの。作品保護のため、額(ガラスは不可、水彩・版画作品についてはアクリルに限り可)または仮額(画面より高さのあるもの)を必ず付けてください。ただし制作意図を妨げる場合は、展覧会の際に取り外すことができます。
  • ■フィレンツェ大賞(1点)
    3ヶ月間のフィレンツェ市での制作活動を支援。
    国立フィレンツェ美術アカデミアでの特別聴講が可能。 (渡航費・宿泊費・食費支給)
    ※国内外の情勢を考慮し、渡航時期等は応相談。
    ※作品は帰属

    ■フィレンツェ美術アカデミア賞(1点)
    1ヶ月間のフィレンツェ市での制作活動を支援。
    国立フィレンツェ美術アカデミアの特別聴講が可能。 (渡航費・宿泊費・食費支給)
    ※国内外の情勢を考慮し、渡航時期等は応相談。
    ※作品は帰属

    ■ファウンダー捧賢一賞(1点)
    賞金50万円
    ※作品は帰属

    ■優秀賞(2点)
    賞金30万円

    ■佳作(10点程度)
  • 備考
開催情報
  • 開催期間
  • 2021年08月07日(土) ~ 2021年09月26日(日)
  • 9:30 ~ 17:00
  • 会場
  • 雪梁舎美術館
  • 巡回展
  • 東京都美術館 2021年10月24日-30日

公募団体情報

公募団体情報
公募団体情報
公益財団法人 雪梁舎美術館
  • 〒950-1101
  • 新潟県新潟市西区山田 451
  • 雪梁舎美術館
  • TEL: 0253771888
  • FAX: 0253771881
設立
  • 趣旨
  • ルネッサンス文化発祥の地、フィレンツェは、世界的な芸術の都です。

    このたび、日本国内において活躍しておられる、若い精鋭作家の発掘を目的として、「フィレンツェ賞展」を開催いたします。
    フィレンツェ滞在を通して、創作活動を支援し、21世紀の芸術文化の振興と、芸術家の育成を図ることを目指して作品を募集いたします。

    「フィレンツェ賞展」 は、雪梁舎美術館の設立者であり、株式会社コメリの創業者でもある捧賢ーが発案し、1999年から開始したものです。
    第21回展よりこれを顕彰し、新たに「ファウンダー捧賢ー賞」を設けました。
  • 代表者
  • 捧実穂(雪梁舎美術館理事長)
  • 設立年月日
  • 1999年
  • 1999年8月
    全国絵画公募展「第1回雪梁舎フィレンツェ賞展」を開催
    40歳以下(第2回展より50歳以下に変更)の若手作家の発掘を目的に、
    大賞受賞者はイタリア・フィレンツェ研修を授与(毎年開催)
  • 第23回展審査員
  • ミリアン・ペルテガト (国立フィレンツェ美術アカデミア助教授)
    土方 明司(平塚市美術館館長代理/武蔵野美術大学客員教授)
    真室 佳武(東京都美術館館長)
    柳原 正樹(京都国立近代美術館館長)
    捧 実穂 (雪梁舎美術館理事長/学芸員)

公募団体ニュース

公募団体ニュース
公募団体ニュース
  • ニュース記事はありません。

ギャラリー

ギャラリー
ギャラリー

ギャラリーに画像はありません。