朱葉会

公募展情報

公募展情報
公募展情報
  • 第100回記念 朱葉会展《女流公募》(2022)
  • 概要:
  • 【※作品募集は終了致しました。】洋画を創作する女性を有資格者とし、作品は自己の創作による未発表の作品に限ります。
  • 主催:
  • 朱葉会
  • 協賛・後援:
  • ジャンル:
  • *「第100回記念朱葉会展」 第1室 展示風景 公開中です!
    https://www.youtube.com/watch?v=heJUBjxsFOY
    油彩、水彩、版画/いずれも上限150号まで(長辺が227.3cm以内)※下限の規定はなし。作品はいずれも自己の創作による未発表の作品に限ります。
  • 絵画:油彩 水彩
    • 第100回記念 朱葉会展《女流公募》(2022)
出品情報
  • 応募締切日
  • 2022年05月18日(水)
  • 搬入日
  • 2022年05月17日(火)~ 2022年05月18日(水)
  • 搬入時間
  • 10:00 ~ 15:30
  • 搬入場所
  • 東京都美術館(上野公園内)
    搬入は必ず搬入口(美術館裏口)よりお願いします。美術館正面玄関は使用できません。
    作品は原則として額縁に入れて下さい。梱包資材は搬入後忘れずにお持ち帰りください。
    遠方出品者は上記期日2日前までに到着するよう、出品証と出品手数料(一般出品者)を添えて下記まで送付してください。
    〒124-0006 東京都葛飾区堀切2-16-2 
    川端商会荷受所(電話03-3691-3200)気付 朱葉会宛
    ※出品作品に対しては保管に十分注意しますが、不慮の損害や紛失については責任を負いません。
  • 搬入方法
  • 直接搬入・送付搬入
    *搬入出費、梱包費は出品者負担とします。
  • 出品料
  • 10,000円(小品部門:5,000円)
    ※25歳以下は無料
  • 出品数
  • 一般は 3 点以内(会員は 1 点、会友は2点以内)
  • 出品メモ
  • 出品規定は下記事務所へお申し込みあるいはHPからダウンロードください。

    *朱葉会事務所
    〒164-0001
    東京都中野区中野3-20-8内手マンション101
    FAX:03(5340)4636

    *第100回記念 朱葉会展出品規定<2022>(ダウンロード)
    https://shuyoukai.com/kitei.html
  • [会員・会友・一般]
    優秀作品には第100回記念朱葉会大賞、文部科学大臣賞、東京都知事賞、東京都議会議長賞、朱葉会賞、その他の賞を贈ります。
    [小品部門]
    小品部門最優秀賞、奨励賞その他の賞を贈ります。

    [授賞式]
    5 月 31 日(火)午前 12 時より東京都美術館講堂で開催します。
    [作品講評会]
    5 月 31 日(火)午後 2 時より  
    ※申込は 5 月 28 日?30 日内のみ受付しますので、直接申込
     またはお電話を下記「会期中朱葉会事務所」までお願いします。
  • 備考
  • [注意事項]
    ・状況により予定が変更になる場合がありますのでご了承ください。
    ・個人情報は、朱葉会以外に使用はいたしません。
    ・English information is available at Shuyoukai HP
    https://shuyoukai.com/kitei.html


    連絡先
    ◆会期中朱葉会事務所 (東京都美術館内)  TEL 03-3823-6921(代)
     5/28(土)~6/4(土)はこちらへお電話下さい。
    ◆ 朱葉会事務所 〒164-0001 東京都中野区中野 3-20-8-101 TEL /FAX 03-5340-4636                                
     上記以外の日はこちらへファックスして下さい。
開催情報
  • ※終了しました。

公募団体情報

公募団体情報
公募団体情報
朱葉会
  • 〒164-0001
  • 東京都中野区中野 3-20-8
  • 内手マンション101
  • TEL:
  • FAX: 03-5340-4636
設立
  • 趣旨
  • 朱葉会は師匠の派閥や特定の系列もなく、各作家の個性とのびやかで自由な創作尊重を基幹にしています。地道ながら厳しい切磋琢磨と研鑽の場として力を尽くし着実な歩みを進め、その成果は多くの有力女流画家を輩出し、年を追って優秀で意欲的な作品発表が増加しています。
  • 代表者
  • 理事長 村山 和子
  • 設立年月日
  • 1918年(大正7年)10月
  • 大正初期に於いては女流画家の拠点となる団体組織がなく、また、その水準向上も望まれていました。女流画家の勉強と発表の場を設け、鑑別審査を行うことによりその水準を高め、女流画家の育成と登竜門の役割を担うべくわが国初の女流画家公募団体として1918年10月結成発足いたしました。
    2021年には第100回記念展を開催いたします。
  • 経緯
  • 創立委員は与謝野晶子、小笠原貞子、津軽照子、尚百子、津田敏子、小寺菊子、「朱葉会」の命名は与謝野晶子です。顧問・審査員として満谷国四郎、有島生馬、岡田三郎助、安井曾太郎、辻永、藤田嗣冶の諸先生を委嘱し1919年第一回公募展を日本橋の三越で開催しました。
  • 会員数(令和3年2月更新)
  • 名誉会員1名 会員137名 会友34名
お知らせ

公募団体ニュース

公募団体ニュース
公募団体ニュース
  • 2022年 朱葉会展 終了しました
  • 第100回記念朱葉会展は2022年6月4日(土)に終了いたしました。
    ご来場、ご協力いただきました皆様、そしてご出品いただきました皆様に心より御礼申し上げます。

    引き続き朱葉会公式HPにて展示風景や受賞作品をご覧いただけます。
    https://shuyoukai.com/

    また、秋には秋季選抜展の開催を予定しております。
    詳細については今後 朱葉会公式HPおよび本サイトにてご案内いたします。
    再び皆様にお目にかかれるのを楽しみにしております。
  • 2022/06/05