おススメ情報

おススメ情報
  • 2020/09/10
  • 都市への挿入 川俣正
  • 開発の進むみなとみらい地区。この場所で一見不要とされている「空き地」や「眠っている場所」にアートインスタレーションを挿入し、見る者に新しい都市の可能性と自らの場所を見つけ、都市との積極的な関わりを促す。ヨコハマトリエンナーレ会場と徒歩圏内のBankARTTemporaryに200mに及ぶ壁面に2012年以降制作した作品の写真群を展示。


    会期|2020年9月11日[金]~10月11日[日](休場日:毎週木曜 ※10/8を除く)
    時間|11:00~19:00 
    会場|BankART Station、BankART Temporary、馬車道駅構内
    料金|¥1,000(一般)、¥600(大学生、専門学校生、横浜市民/在住)、
       無料(障がい者手帖お持ちの方/付添1名・高校生以下・65才以上)

    ●公式HP
    http://bankart1929.com/life6kawamata/



  • 2020/09/03
  • 鈴木マサルの傘 10周年
  • いつもと違う、傘の展示イベントのご紹介です。
    デビュー以来続けてきた「鈴木マサルの傘展」は10周年を迎えました。
    大胆なカラーと世界観、北欧デザインを感じさせる傘は多くのファンを魅了してきました。フィンランドを代表するArtek(アルテック)とのコラボ商品のスツールも加わり会期中限定即売を行います。

    ●鈴木マサルの傘 10周年
    会場:Artek Tokyo Store
    会期:2020年9月16日(水)〜10月19日(月)
    住所:東京都渋谷区神宮前5-9-20 1階、地下1階
    ※火曜定休
    https://webstorejapan.artek.fi/


  • 2020/07/27
  • ゴッホと静物画―伝統から革新へ
  • 今年4月にリニューアルした、東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館は、SOMPO美術館としてリニューアルしました。以前は、新宿の高層階でしたね。ビルの隣に移転しとても個性的で刺激的な外見に生まれ変わりました。

    開館特別企画として、所蔵作品のゴッホヒマワリをはじめとする名作の展示が秋からはじまります。

    ●展覧会の見どころ
    1《ひまわり》《アイリス》などゴッホの静物画25点を展示。

    2ゴッホだけではない!
    ゴッホ以外の画家たちが描いた「ひまわり」を紹介します。

    3ゴッホが影響を受け影響を与えた画家たちの作品も紹介。

    4薔薇ばら、芍薬しゃくやく、カーネーション…、美しい花々が集まる展覧会。

    展覧会名:ゴッホと静物画―伝統から革新へ

    会期:2020年10月6日(火)~12月27日(日)

    ・日時指定入場制8月中旬より販売開始予定

    休館日:月曜日(ただし11月23日(月・祝)は開館)

    開館時間:午前10時~午後6時

    会場:SOMPO美術館
    ※4月に東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館より改称
    〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1

    主催:SOMPO美術館、NHK、NHKプロモーション、日本経済新聞社
    公式HP:https://gogh2020.exhn.jp/




  • 2013/06/18
  • 画材図鑑オープン
  • 姉妹サイト画材図鑑がオープンしました。販売サイトではない画材ショールームです。あなたの制作の幅を広げる画材との出会いをお手伝いします。
    http://gazaizukan.jp/