ART公募の止まり木「フクロブ」
2020/11/11
表参道ギャラリーニイクで 富田泰世の新作展が11月12日~17日まで開催されます。富田は春陽会に所属昨年の96回春陽会では、春陽会賞を受賞しました。テンペラを使用しながら日本画にも見える独自の世界感を表現しています。

うさぎのマークが目印です。

表参道A2出口フライングタイガーすぐそば。

会期:2020年11月12日(木)~11月17日(火)
時間:11:00~19:00(最終日15:00まで)
会場:ギャラリーニイク
公式HP:https://gallery219.com/exhibition/2020-11-12.html
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2020/09/17
「つよむし よわむし」は、気の遠くなるほど永い歳月に育まれた黒御影石が、こつこつこんこんと 鑿で刻まれ磨かれ生まれた地球の児。 曾て路傍に在った道祖神やお地蔵さんを友にしたよううに、この児らもみなさまのお仲間に入れて頂けますように。

●会期:2020年9月24日(木)~10月11日(日)
●会場:土日画廊 中野区上高田3-15-2 〒164-0002
    ℡03-5343-1842
公式HP:http://donichigaroh.com/
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2019/12/12
「アキバタマビ21」は多摩美術大学が運営する、若い芸術家たちのための作品発表の場であり、自らをプロデュースし自立していくための、鍛錬の場でもある。この施設は、旧練成中学校を利用して誕生した「3331 Arts Chiyoda」のアートセンター内にあります。
今回は、江頭誠 緒方佳太 福岡美穂 プレ子 3人による人の手により管理された「コロニー」が変化する模様をテーマとした作品を発表します。

●会期:2019年12月11日(水)〜2020年1月20日(月)
●時間:12:00〜19:00(金・土は 20:00 まで、1月4日[土]13:00開場)
休場日:火曜日・年末年始(12月27日[金]〜1月3日[金])
●会場:AKIBATAMABI21
アドレス 〒101-0021
東京都千代田区外神田6-11-14 3331 Arts Chiyoda 201・202
TEL/FAX 03-5812-4558
●公式HP:http://www.akibatamabi21.com/


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2019/09/11
Art Technologies株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:居松篤彦)は、アートコンペティション「ART START UP 100」の開催に先駆け、9月10日(火)に記者発表会を実施した。

「ART START UP 100」は、新時代のアーティストの発掘を目的とした表現方法不問のコンペティションになる。
選出された100名の作品を集め、すべての作品を均一価格10万円で販売する試み。
9月10日からサイト内で販売予約を始め、予約が複数ある場合は抽選で決定。
売り上げの金額は全額アーティストに還元されるというしくみ。
サイトは、webAR機能を搭載なので自宅空間への作品展示シュミレーションが可能。
さらに今回の作品は、9月25日~29日まで代官山ヒルサイドテラスで展示される。

記者会見では、代表の居松篤彦とキューレターの細野晃太郎氏の後に、俳優の伊勢谷友介氏と野生爆弾くっきー氏が登場。

それぞれのアート体験を語る。
くっきー氏は、人生初の美術館体験が、フランスのルーブル美術館だったというエピソードと作品作りのきっかけは、会社に指示されたからという直球な発言。10万円だと思い切って「LOTO」感覚でアート作品を買い、当たれば(今後作品の市場価格が上がれば)ラッキーというノリで気に入った作品が買うことができると期待感。
一方、伊勢谷氏は、東京藝術大学出身。アートには触れる機会が多かったが自身はパフォーミングアートに傾倒していた。アート作品は例えば、オフィスにあると発想の転換にもなる。是非気軽にアート作品を購入してほしい。会場内で展示された細密画に両氏は感嘆の声をあげ、初めて見た作品についてこんなにも熱くなれるアートの力はすごいと納得の様子。

まずは、サイトで作品をチェツクし、会場で作品を鑑賞してみよう。お気に入りを購入し、あなたもコレクターデビュー!してみませんか。

 https://art-startup.org/

●会場:東京都渋谷区猿楽町29-18 代官山ヒルサイドフォーラム (入場無料)
●会期:2019年9月25日(水) ~ 9月29日(日)
●時間:11:00-20:00

画像:左から居松篤彦、野生爆弾くっきー、伊勢谷友介、細野晃太郎(敬称略)



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2019/06/04
渺渺展(びょうびょうてん)とは日本画若手作家の集まりによる展覧会です。

日展、創画会、院展、無所属など、さまざまな場で活躍する若手の日本画家たちによって、2001年より開催を続けてきています。
毎年都内での展覧会の他、デパートや画廊等で小品展も随時開催しています。

「渺渺(びょうびょう)」とは、「広く果てしないさま」という意味を持ちます。
スタイルや絵画観の異なるメンバーがお互いに刺激し、研鑽し合う中から、何かをつかみ取ることができればという思いで一人一人が制作、展示をしています。

本日6月4日より、都内3会場で作品展示を行っています。
ぜひご高覧ください。

大作展示:メイン会場
日程 2019年6月4日(火)‐9日(日) 会期中無休
時間 10時‐18時30分(最終日17時迄)
場所 東京銀座画廊・美術館
住所 東京都銀座2-7-18 銀座貿易ビル8F(銀座メルサ上)

同時開催:小品展
日程 2019年6月4日(火)‐13日(木) 会期中無休
時間 11時‐18時30分
場所 ギャラリー和田(メイン会場:東京銀座画廊・美術館から徒歩1分)
住所 東京都中央区銀座1-8-8三神ALビル1F

同時開催:小品展
日程 2019年6月4日(火)‐9日(日) 会期中無休
時間 10時30分‐18時
場所 林田画廊(メイン会場東京銀座画廊・美術館から徒歩6分)
住所 東京都中央区京橋2−6−16

渺渺展HP:http://byoubyouten.com/
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