現代美術家協会

公募展情報

公募展情報
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  • 第79回 現展(2023)
  • 概要:
  • 公募作品は抽象・具象を問わず、現代的表現の充溢するもの。皆様のご出品をお待ちしています。
  • 主催:
  • 現代美術家協会
  • 協賛・後援:
  • ジャンル:
  • 平面(絵画・版画・デザイン・CG)
    立体(彫刻・立体造形)
    工芸(平面工芸・立体工芸)
    写真
  • 絵画:油彩 水彩 パステル 日本画
    • 第79回 現展(2023)
出品情報
  • [WEB出品受付]2023年3月1日(水) ~ 4月12日(水)

    ※出品規定は、下記の現代美術協会公式サイトまたは、事務所までお問い合わせください。
    https://art-genten.com/boshu.html
  • 搬入日
  • 2023年5月18日(木)~ 2023年5月19日(金)
  • 搬入時間
  • 10:00 ~ 16:00
  • 搬入場所
  • 国立新美術館
  • 搬入方法
  • 直接搬入・業者搬入

    *詳しくは下記の『搬入』項目をご参照ください。
    https://art-genten.com/boshu.html

    ※美術館や現展に直接送付による搬入は一切受付けません。
  • 出品料
  • 出品料は各部門ごとに3点まで9,000円。1点増すごとに1,000円を加算。
    複数の部門に出品する場合は、別途申込書と出品料が必要です。
  • 出品数
  • 各部門ごとに3点まで。
  • 出品メモ
  • [出品規定]
    【平面】絵画・版画・デザイン・CG等
    作品サイズは最小:36.4cm×51.5cm以上、最大:横230cm、縦400cmまでとする。素材は自由。平面作品には原則として額縁その他陳列に適した装置を施すこと。

    【立体】彫刻・立体造形等
    作品サイズは300×200×250cm以内、重量:1.5t以内とする。
    天井から吊す場合は、高さ500cmを限度とする。
    素材は自由。組み合わせ・組立の場合は各部品の寸法、スケッチ、写真等を必ず添付の上、陳列当日、要立ち会い。

    【工芸】
    平面工芸のサイズは〈平面〉に準ずる。素材は自由。
    立体工芸のサイズは〈立体〉に準ずる。素材は自由。

    【写真】
    木製パネル貼り又は木製額。ガラス不可。
    プリントサイス:B3以上、最大:横230cm、縦400cmまでとする。
    ※木製パネル貼りの見本はこちら
    取扱業者(一例):フジフイルム・クリエイト
    http://www.prolab-create.jp/
  • 優秀作品には現展賞、審査員特別賞、会員賞、準会員賞、会友賞、新人賞、SOMPO美術館賞等を授与。また会友、準会員、会員への昇格推挙を行います。
  • 備考
  • ・額縁等のない作品や額縁より画面が前に飛び出ている作品等について、不慮の損傷があった場合、当協会は一切の責任を負いません。
    ・会期中及び最終日はいかなる理由があろうとも作品の搬出はできません。
    ・不慮の災害等による作品の損傷、紛失については当協会は一切責任を負いません。
    ・展覧会開催中に於ける出品作品の撮影、画像使用、掲載等は当協会の判断に基づきます。
    ・万一、美術館休館に伴い開催中止となった場合、出品に要した費用の補償は致しかねます。ご了承の上ご出品ください。
開催情報
  • 開催期間
  • 2023年5月31日(水) ~ 2023年6月12日(月)
  • 10:00 ~ 18:00(入場は閉館30分前まで)
  • 会場
  • 国立新美術館(六本木)
    ※2023年6月6日(火)休館
  • 巡回展
  • 移動展:関西展・名古屋展
    ・名古屋展:2023年7月11日(火) - 17日(月) 愛知芸術文化センター
    ・関西展:2023年7月25日(火) - 30日(日) 京都市京セラ美術館
    地方展:各支部展

公募団体情報

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現代美術家協会
  • 〒389-0111
  • 長野県北佐久郡 軽井沢町 長倉 三井の森412
  •  渡辺泰史 方
  • TEL: 0267-45-6252
  • FAX: 0267-45-6474
設立
  • 趣旨
  • 現代美術家協会『現展』とは

    権力におもねることなく、
    平和と自由を愛し、
    時代と共に歩みながら、
    互いに個性を尊重し合い、
    常に研鑽を怠らず、
    新しい美術の創造をとおして、
    真の人間精神を探求する、
    現展は、
    そういう作家たちの集団です。
  • 代表者
  • 大貫 博
  • 設立年月日
  • 1948年1月1日
  •  
  • 現展マークの由来
  • スペイン・バルセロナのカタルニヤ美術館にある「黙示録の仔羊」(タフルのサン・クレメンテ聖堂に飾られていた12世紀ロマネスク様式のフレスコ壁画)が、マークのイメージの元になっています。7つの眼を持つ万能の動物といわれ、作家は多くの観察・表現の眼を備えているといわれるところから、パレットの中に7つの眼を入れて現展のマークとしたものです。
お知らせ
  • ■公式SNS
  • [公式Facebook]
    現代美術家協会
    https://www.facebook.com/artexhibitiongenten
  • 2022年第78回現展【オンライン展】
  • 2022年・第78回現展の展示作品画像と会場風景動画を【オンライン展】として公開しています。
    新型コロナウイルスの影響等により、美術館に来場が叶わなかった皆様も現展会場の雰囲気をお楽しみください。

    *現展[現代美術家協会]公式サイト(2022年・第78回現展【オンライン展】)
    https://art-genten.com/

公募団体ニュース

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