三軌会

公募展情報

公募展情報
公募展情報
  • 75回記念三軌展(2023)<写真部>
  • 概要:
  • 三軌会は絵画、彫刻、工芸、写真の4部で構成されている公募美術団体です。 75回展一般出品者の作品を募集します。 個性豊かな、パワーあふれる作品を歓迎します。 ※絵画、彫刻、工芸部の詳しい出品規定については9月に発表予定。
  • 主催:
  • 三軌会
  • 協賛・後援:
  • ジャンル:
  • *絵画部(小作品部門を含む)、彫刻部、工芸部、写真部の作品を公募します。
    *応募規定及び日程については、後日、発表いたします。

    <絵画部、彫刻部、工芸部 一般公募>絵画、彫刻、工芸、写真の4部・<絵画小作品部門>絵画部門のみ募集。15 歳以上でいずれも自作末発表の作品であること。
    • 75回記念三軌展(2023)<写真部>
出品情報
  • [公募期間]2022(R4)年11月1日(火) ~ 11月30日(水)
    ※絵画、彫刻、工芸部の詳しい出品規定については9月に発表予定。
  • 応募締切日
  • 2022年11月30日(水)
  • 搬入場所
  • 国立新美術館
  • 搬入方法
  • 準備中
  • 出品料
  • 1枚につき2,000円
    (例:2枚組の場合は2枚で4,000円となります)
  • 出品数
  • 出品メモ
  • [テーマ]自由
    (未発表でオリジナル作品に限ります) 
    二重応募または類似作品とみなされるものは失格となります。
    応募に際しては所定の応募票ならびに出品記録票に必要事項を明記すること 応募票は下記事務局までご請求下さい。

    [サイズ]カラー・モノクロ・デジタル共四切
    * ワイド四切は不可・デジタルプリントはA4可
    (デジタル作品は全紙に引き伸ばし可能なデーター量を必要とする
    データー不足の場合は半切プリントになる場合があります)
    * 組作品は4枚以内にまとめ 組ナンバーを明記し1テーマごとに袋にいれてテープ等でつながないこと。
    * 単・組作品とも作品裏面に応募票を貼り付けること (台紙不可)
    * 題名は12文字以内 組写真の場合作品内容により単作品又は枚数を変えさせていただく場合がありますのでご了承下さい。

    公募美術団体三軌会 写真部事務局(毎週月曜 10時30分~16時)
    〒164-0001 東京都中野区中野 2-29-15-201
    電話:03-3380-3911  FAX:03-6382-7091
  • 三軌会賞・新人賞・佳作賞その他各メーカー賞
    (一部奨励金があります)

    [発表]2023(R5)年2月上旬本人に直接通知いたします
  • 備考
  • ・応募された作品は 色見本となりますので品質にご留意下さい
    ・ 応募作品の受付通知は致しません
    ・ 応募作品の返却を希望される方は 返却手数料として 枚数に関係なく一人1,000円を応募時にご送金いただき 作品毎に応募票右上の「返却希望」に赤で○をつけて下さい
    ・入選作品は 本会においてA1またはA2(大全紙又は半切プリント)のパネルに作成して展示いたします(制作費作者負担)
    ・ 展示作品は巡回展終了後所定の方法にて返却いたします(梱包料・運送料は作者負担)
開催情報
  • 開催期間
  • 2023年5月17日(水) ~ 2023年5月29日(月)
  • 会場
  • 国立新美術館(六本木)
    ※但し5月23日休館日
  • 巡回展
  • 九州・金沢・関西・北海道へ巡回予定

公募団体情報

公募団体情報
公募団体情報
三軌会
  • 〒164-0001
  • 東京都中野区 中野2-29-15 サンハイツ中野201号
  • (火・水・木 10:00〜17:00)
  • TEL: 03-3380-3911
  • FAX: 03-6382-7091
設立
  • 趣旨
  • 三軌会は、絵画、彫刻、工芸、写真の4部で構成されている総合美術団体です。
    公募展として、毎年5月、国立新美術館にて『三軌展』を開催しているほか、巡回展を東北(仙台)、東海(名古屋)、関西(京都)の3地区で開催しています。
  • 代表者
  •  
  • 設立年月日
  • 1949年
  • 創立以来、個性尊重、新鮮で自由な表現をモットーに、作品本位の審査を行っており、民主的で自由な会風を伝統として運営しています。
    同人は、会員、会友のシンプルな構成になっており、東京・中野に独立した事務所を有しています。
  • Message
  • 三軌会は1949年、我が国を代表する水彩画家の互井開一と8名の水彩画家達によって、三軌会の前身である「新水彩作家協会」を立ち上げ、第7回展から「三軌会」と改称され今に至っています。当初は水彩が主体でしたが、時代の経過とともに公募のジャンルを拡大し、現在は、絵画(油彩、水彩など全般)、彫刻、工芸(陶芸、染色、刺繍、その他各種)、写真の4部門からなり、全国公募を行っています。団体所属のメンバー(会員、会友)は現在約600名に及びます。

公募団体ニュース

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公募団体ニュース
  • 2023年 75回記念三軌展のご案内
  • 次回開催予定の会期情報をお知らせいたします。
    下記日程にて開催を予定しています。

    【75回記念三軌展】
    令和5年/2023年5月17日(水) ~ 29日(月)
    ※但し5月23日休館日
    [会場]国立新美術館

    *絵画部(小作品部門を含む)、彫刻部、工芸部、写真部の作品を公募します。
    *応募規定及び日程については、後日、発表いたします。

    詳細がわかり次第、アート公募に掲載いたします。
    どうぞよろしくお願い致します。


    *三軌会公式サイト
    https://www.b-sankikai.jp/
  • 2022/08/03