春陽会

公募展情報

公募展情報
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  • 第100回 春陽展(2023)
  • 概要:
  • 春陽展は日本美術史に多くの足跡を残し、新たな画家・版画家を輩出している公募展です。2023年には第100回展を迎え、様々な記念企画展が予定されています。第100回展記念賞100万円!
  • 主催:
  • 春陽会
  • 協賛・後援:
  • [後援・共催]
    東京展:社会福祉法人 NHK厚生文化事業団
    関西展:大阪市・大阪市教育委員会、社会福祉法人 NHK厚生文化事業団近畿支局
    名古屋展:中日新聞社・東海テレビ放送・東海ラジオ放送
  • ジャンル:
  • 本人制作による未発表の作品に限る。陳列・運送・運搬に適すること。壁にかけられる平面作品。破損しやすい作品 は受付できません。
    ・絵画(油彩・水彩・素描ドローイング等)、版画
  • 絵画:油彩 水彩 パステル 日本画
    • 第100回 春陽展(2023)
第100回 春陽展(2023)
出品情報
  • 出品申し込みは春陽会公式WEBサイトまたは、春陽会事務所まで。

    *春陽会公式WEBサイト
    https://shunyo-kai.or.jp/shunyo-ten/
  • 搬入日
  • 2023年4月6日(木)~ 2023年4月7日(金)
  • 搬入時間
  • 10:30 ~ 16:00
  • 搬入場所
  • 国立新美術館 地階搬入出口
  • 搬入方法
  • 一括搬入・地方出品
  • 出品料
  • 1人3点10,000円、1点増えるごとに2,000円(6点まで)
    初めて春陽展に出品される方に限り、出品料を半額割引。
    (※入選落選に関わらず、過去に一度でも出品した方は対象外となります。)
  • 出品数
  • 6点まで
  • 出品メモ
  • ・本人制作による未発表の作品に限る。陳列・運送・運搬に適すること。壁に掛けられる平面作品。破損しやすい作品は受付できません。
    ・絵画(油彩・水彩・素描ドローイング等)
    194×162cm(F130号)以内、S120号は不可。下限なし。
    ・版画(凹版・凸版・平・孔・その他の版形式)
    200×150cm(額外寸サイズ)以内。下限なし。
    ※他人の作品のコピー・他の展覧会の入選作品、展示その他に支障がある作品などは、会期中でも入選及び受賞を取り消す事があります。
  • 優秀作品に対しては春陽会賞・南大路ー賞・奨励賞が授与されます。
  • 備考
  • 新型コロナ感染症防止対策のため、日程及び時間が変更になることがあります。
    詳細は当会ホームページ(shunyo-kai.or.jp)でご確認ください。

    規約・目録・展示について、前回展の展示作品紹介、良くある質問を春陽会ホームページに掲載しています 。
    パソコン、スマホ、タブレットから以下のU R Lにてぜひご覧になってください。
    http://shunyo-kai.or.jp/entry/


    *春陽会誕生100年それぞれの闘い 岸田劉生、中川一政から岡鹿之助へ
    会期:2023年9月16日(土) ~ 11月12日(日)
    会場:東京ステーションギャラリー
    引き続き、全国3美術館を巡回

    *春陽会第4世代の作家たち
    会期:2023年12月5日(火) ~ 11日(月)
    会場:東京都美術館(ロビー階 第1室)
開催情報
  • 開催期間
  • 2023年4月19日(水) ~ 2023年5月1日(月)
  • 10:00 ~ 18:00(入場は30分前まで)
  • 会場
  • 国立新美術館(六本木)
     
  • 巡回展

公募団体情報

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公募団体情報
春陽会
  • 〒102-0085
  • 東京都千代田区 六番町1 番町一番館
  • TEL: 03-6380-9145
  • FAX: 03-6380-9145
設立
  • 趣旨
  • 日本の風土と伝統に根ざした個性尊重の『各人主義』に基づく創立以来の理念は確実に受け継がれながら、岡鹿之助、中谷泰等とそれに続く世代毎にそれぞれの節目、節目で新しい風を導入して来ました。
  • 代表者
  • 理事長 山本 睦
  • 設立年月日
  • 1922(大正11)年
  • 院展洋画部の小杉放庵、森田恒友と草土社の岸田劉生、中川一政等に梅原龍三郎を加えたメンバーの合同によって誕生した春陽会は、現在絵画部・版画部の会員・会友を合わせて600名を超える団体となり、この度第87回展を開催することになりました。
  • 概史
  • 1923(大正12)年には早くも第1回展が上野竹之台陳列場で開催されています。1928(昭和3)年には、長谷川潔の入会を得て「版画室」が新設され、また、昭和10年代には岡 鹿之助、三雲祥之助、高田力蔵等、欧州からの帰朝者を新たに迎え、清新にして典雅な雰囲気がもたらされたのも特筆すべき出来事でした。
  • 春陽展について
  • 春陽会は、2007年から国立新美術館に移行し、さらに若い感性と平面の絵画性を発揮できる広い舞台を用意して、共に新しい美術の時代を担う仲間を求めてゆきます。
    春陽会は更なる美術の発展と文化への貢献を目指して行きます。
お知らせ
  • コロナの時代(版画部会員出品)オンライン展覧会
  • ギャルリ―志門の展覧会「コロナの時代」展をオンラインでもお楽しみください。
    自宅にいながら【観る】【予約】【購入】ができます。

    コロナの時代(版画部会員 舩坂芳助 箕輪香名子 出品)
    -with/after COVID-19
    http://g-simon.seesaa.net/

公募団体ニュース

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  • SHUNYO NEW ARTIST WAVE 2022 開催のお知らせ
  • 一般社団法人春陽会では、12月4日より東京都美術館にてSHUNYO NEW ARTISTS WAVE 2022を開催致します。詳しくは下記をご覧ください。

    *SHUNYO NEW ARTISTS WAVE 2022
    [公式サイト]https://shunyo-kai.or.jp/award_info/shunyo-new-artists-wave-2022/

    ■春陽会第100回記念企画 春陽会次世代を担う作家たち
    Part1:2022年12月4日(日) ~ 11日(日)
    9:30 ~ 17:30(最終日は入場14:30まで 閉会15:00)
    ※休館日:5日月曜日
    [場所]東京都美術館 ロビー階 第1展示室

    Part2:2022年12月13日(火) ~ 20日(火)
    ・第1部:第99回春陽展受賞作家展(絵画部・版画部)
    ・第2部:春陽会全国研究会選抜展(絵画部・版画部)
    ・第3部:春陽会東京研究会展(絵画部)
    [場所]東京都美術館 2階 第4展示室


    会場:東京都美術館
    〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36
    TEL03-3823-6921
    https://www.tobikan.jp
  • 2022/12/02