春陽会

公募展情報

公募展情報
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  • 第98回 春陽展(2021)
  • 概要:
  • 春陽会は更なる美術の発展と文化への貢献を目指して行きます。
  • 主催:
  • 春陽会
  • 協賛・後援:
  • [後援・共催]
    東京展:社会福祉法人、NHK厚生文化事業団
    大阪展:大阪市・大阪市教育委員会、社会福祉法人、NHK厚生文化事業団近畿支局
    名古屋展:中日新聞社・東海テレビ放送・東海ラジオ放送
  • ジャンル:
  • 本人制作による未発表の作品に限る。陳列・運送・運搬に適すること。壁にかけられる平面作品。破損しやすい作品 は受付できません。
    ・絵画、版画
  • 絵画:油彩 水彩 パステル
    • 第98回 春陽展(2021)
出品情報
  • 搬入日
  • 2021年04月01日(木)~ 2021年04月02日(金)
  • 搬入時間
  • 10:00 ~ 16:00
  • 搬入場所
  • 国立新美術館 地階搬入口
  • 搬入方法
  • 搬入・一括搬入・地方出品 ※各事務所にお問い合わせ下さい。 《Jll 端商会》、《中部支部事務所》愛知・岐阜・三重、《関西支部事務所》大阪・京都・奈良・兵庫・和歌山・滋賀
  • 出品料
  • 1人3点まで10,000円 (4点目以降、1点につき2,000円)
    ※ 初めて春陽展に出品される方に限り、出品料を半額割引
    ※ 入選落選に関わらず、過去に一度でも出品した方は対象外となります。
  • 出品数
  • 絵画・版画、各部門6点以内
    絵画=194×162cm(F130号)以内。
    版画=200×150cm(額外寸サイズ)以内。
  • 出品メモ
  • 出品ご希望の方は下記A~Cいずれかの方法で資料請求をしてください。
    (第95回・96回展に出品された方は資料請求の必要はありません。第98回展の出品目録をお送りしますので、住所変更のある方はご連絡ください。)

    A. 春陽会WEBサイトから:http://shunyo-kai.or.jp/shunyo-ten/
    B. FAX:03−6380−9467
    C. 郵送:〒102-0085 千代田区六番町1 番町一番館 春陽会事務所 出品資料係
  • 優秀作品に対しては春陽会賞・南大路ー賞・奨励賞が授与されます。
  • 備考
  • 新型コロナ感染症防止対策のため、日程及び時間が変更になることがあります。
    詳細は当会ホームページ(shunyo-kai.or.jp)でご確認ください。

    規約・目録・展示について、前回展の展示作品紹介、良くある質問を春陽会ホームページに掲載しています 。
    パソコン、スマホ、タブレットから以下のU R Lにてぜひご覧になってください。
    http://shunyo-kai.or.jp/entry/
開催情報
  • 開催期間
  • 2021年04月14日(水) ~ 2021年04月26日(月)
  • 10:00 ~ 18:00(入場30分前まで)最終日15時まで
  • 会場
  • 国立新美術館(六本木)
    〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 20日(火)休館日
  • 巡回展
  • 《名古屋展》愛知県美術館ギャラリー 5月18日~23日
    《大阪展》大阪市立美術館地下展覧会室 6月1日~6月6日

公募団体情報

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春陽会
  • 〒102-0085
  • 東京都千代田区 六番町1 番町一番館
  • TEL: 03-6380-9145
  • FAX: 03-6380-9145
設立
  • 趣旨
  • 日本の風土と伝統に根ざした個性尊重の『各人主義』に基づく創立以来の理念は確実に受け継がれながら、岡鹿之助、中谷泰等とそれに続く世代毎にそれぞれの節目、節目で新しい風を導入して来ました。
  • 代表者
  • 理事長 山本 睦
  • 設立年月日
  • 1922(大正11)年
  • 院展洋画部の小杉放庵、森田恒友と草土社の岸田劉生、中川一政等に梅原龍三郎を加えたメンバーの合同によって誕生した春陽会は、現在絵画部・版画部の会員・会友を合わせて600名を超える団体となり、この度第87回展を開催することになりました。
  • 概史
  • 1923(大正12)年には早くも第1回展が上野竹之台陳列場で開催されています。1928(昭和3)年には、長谷川潔の入会を得て「版画室」が新設され、また、昭和10年代には岡 鹿之助、三雲祥之助、高田力蔵等、欧州からの帰朝者を新たに迎え、清新にして典雅な雰囲気がもたらされたのも特筆すべき出来事でした。
  • 春陽展について
  • 春陽会は、2007年から国立新美術館に移行し、さらに若い感性と平面の絵画性を発揮できる広い舞台を用意して、共に新しい美術の時代を担う仲間を求めてゆきます。
    春陽会は更なる美術の発展と文化への貢献を目指して行きます。

公募団体ニュース

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  • 第98回 春陽展
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  • 2021/01/05