春陽会

公募展情報

公募展情報
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  • 第99回 春陽展(2022)
  • 概要:
  • 【※募集終了いたしました。】春陽展は日本美術史に多くの足跡を残し、新たな画家・版画家を輩出している公募展です。
  • 主催:
  • 春陽会
  • 協賛・後援:
  • [後援・共催]
    東京展:社会福祉法人 NHK厚生文化事業団
    関西展:大阪市・大阪市教育委員会、社会福祉法人 NHK厚生文化事業団近畿支局
    名古屋展:中日新聞社・東海テレビ放送・東海ラジオ放送
  • ジャンル:
  • 本人制作による未発表の作品に限る。陳列・運送・運搬に適すること。壁にかけられる平面作品。破損しやすい作品 は受付できません。
    ・絵画(油彩・水彩・素描ドローイング等)、版画
  • 絵画:油彩 水彩 パステル 日本画
    • 第99回 春陽展(2022)
第99回 春陽展(2022)
出品情報
  • 搬入日
  • 2022年04月07日(木)~ 2022年04月08日(金)
  • 搬入時間
  • 10:30 ~ 16:00
  • 搬入場所
  • 国立新美術館 地階搬入出口
  • 搬入方法
  • 一括搬入・地方出品
  • 出品料
  • 1人3点10,000円、1点増えるごとに2,000円(6点まで)
    初めて春陽展に出品される方に限り、出品料を半額割引。
    (※入選落選に関わらず、過去に一度でも出品した方は対象外となります。)
  • 出品数
  • 6点まで
  • 出品メモ
  • ・本人制作による未発表の作品に限る。陳列・運送・運搬に適すること。壁に掛けられる平面作品。破損しやすい作品は受付できません。
    ・絵画(油彩・水彩・素描ドローイング等)
    194×162cm(F130号)以内、S120号は不可。下限なし。
    ・版画(凹版・凸版・平・孔・その他の版形式)
    200×150cm(額外寸サイズ)以内。下限なし。
    ※他人の作品のコピー・他の展覧会の入選作品、展示その他に支障がある作品などは、会期中でも入選及び受賞を取り消す事があります。
  • 優秀作品に対しては春陽会賞・南大路ー賞・奨励賞が授与されます。
  • 備考
  • 新型コロナ感染症防止対策のため、日程及び時間が変更になることがあります。
    詳細は当会ホームページ(shunyo-kai.or.jp)でご確認ください。

    規約・目録・展示について、前回展の展示作品紹介、良くある質問を春陽会ホームページに掲載しています 。
    パソコン、スマホ、タブレットから以下のU R Lにてぜひご覧になってください。
    http://shunyo-kai.or.jp/entry/
開催情報
  • 開催期間
  • 2022年05月17日(火) ~ 2022年05月22日(日)
  • 10:00 ~ 19:00(平日)
  • 会場
  • [名古屋展]
    愛知県美術館ギャラリー
    ※休館日:毎週月曜日、毎月第3火曜日
    ※土曜日・日曜日・祝日 10:00~18:00
  • 巡回展
  • [関西展]
    宝塚市立文化芸術センター 2022年6月2日(木) ~ 7日(火)

    ※本展(六本木)は終了しました。

公募団体情報

公募団体情報
公募団体情報
春陽会
  • 〒102-0085
  • 東京都千代田区 六番町1 番町一番館
  • TEL: 03-6380-9145
  • FAX: 03-6380-9145
設立
  • 趣旨
  • 日本の風土と伝統に根ざした個性尊重の『各人主義』に基づく創立以来の理念は確実に受け継がれながら、岡鹿之助、中谷泰等とそれに続く世代毎にそれぞれの節目、節目で新しい風を導入して来ました。
  • 代表者
  • 理事長 山本 睦
  • 設立年月日
  • 1922(大正11)年
  • 院展洋画部の小杉放庵、森田恒友と草土社の岸田劉生、中川一政等に梅原龍三郎を加えたメンバーの合同によって誕生した春陽会は、現在絵画部・版画部の会員・会友を合わせて600名を超える団体となり、この度第87回展を開催することになりました。
  • 概史
  • 1923(大正12)年には早くも第1回展が上野竹之台陳列場で開催されています。1928(昭和3)年には、長谷川潔の入会を得て「版画室」が新設され、また、昭和10年代には岡 鹿之助、三雲祥之助、高田力蔵等、欧州からの帰朝者を新たに迎え、清新にして典雅な雰囲気がもたらされたのも特筆すべき出来事でした。
  • 春陽展について
  • 春陽会は、2007年から国立新美術館に移行し、さらに若い感性と平面の絵画性を発揮できる広い舞台を用意して、共に新しい美術の時代を担う仲間を求めてゆきます。
    春陽会は更なる美術の発展と文化への貢献を目指して行きます。
お知らせ
  • コロナの時代(版画部会員出品)オンライン展覧会
  • ギャルリ―志門の展覧会「コロナの時代」展をオンラインでもお楽しみください。
    自宅にいながら【観る】【予約】【購入】ができます。

    コロナの時代(版画部会員 舩坂芳助 箕輪香名子 出品)
    -with/after COVID-19
    http://g-simon.seesaa.net/

公募団体ニュース

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  • 第99回春陽展[巡回展]名古屋展 展覧会のご案内
  • 下記日程にて、展覧会が開催されます。
    企画展示や、チャリティー展示・春陽会研究会・講演会など盛りだくさんの内容ですのでぜひご参加ください。

    第99回春陽展 名古屋展 
    【前回の開催の様子の写真・レポートはこちら】
    https://shunyo-kai.or.jp/archive/98shunyo-ten/98nagoya/

    2022年 5月17日(火) ~ 22日(日) 10:00 ~ 18:00
    (金曜は20:00まで、入場は30分前まで、最終日 ~ 16:30)
    愛知県美術館ギャラリー(愛知県芸術文化センター8階) 
     〒461-8525 愛知県名古屋市東区桜1-13-2 愛知芸術文化センター8階
    共催:中日新聞社・東海テレビ放送・東海ラジオ放送


    ■画談会:5月21日(土) 午後3時30分 ~ 4時45分 
    講師: 清水美三子 氏 (春陽会版画部会員)
    演題:「記憶・経験・かたちを思考すること」
    会場:東京第一ホテル錦(2階ブリランテ)

    〒460-0003
    名古屋市中区錦3-18-21 
    TEL(代表)052-955-1001

    ■会場批評会:5月21日(土)  午後1時00分 ~ 2時30分 
    講師:本部事務局・関西支部より派遣された会員と中部地区在住の会員
    担当:中部研究会
    会場:春陽会名古屋展会場にて

    ■アートツアー『伝統から未来に向けて』:5月21日(土)  午後10時30分 ~ 11時30分 
    講師:鈴木善晴 杉藤万里子
    会場:春陽会名古屋展会場にて



    *春陽会公式サイト(名古屋展情報詳細)
    https://shunyo-kai.or.jp/nagoya_info/
  • 2022/05/10